響け!ユーフォニアム 聖地巡礼 in 宇治 後編

  • 2015/10/31(土) 13:26:24

 宇治橋
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女子高生に白眼視されたオレ達は京阪宇治駅に戻り宇治橋に向かった、ここもメインとなる舞台だ。
久美子がソロパートを降ろされ悔しくて橋を走り叫んだシーンは印象深い、雰囲気のいい橋だった。

 あじろぎの道
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あじろぎの道の近くのベンチは久美子が練習したり葉月が告白したりと、物語の中心となる場所だ。
キービジュアル等にもここが使われているが、平等院が近くにあり観光客も多くて撮影しにくかった。

 朝霧橋東詰
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川向かいには朝霧橋を渡って行くことが出来るため非常に楽だった、宇治橋まで戻ると遠いしね。
近くにある観光案内所にはユーフォニアムのサイン帳が置いてあり、声優の寄せ書きもあったよ。


 宇治神社
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朝霧橋の傍には宇治神社があったのでそのまま参拝、この手洗い場の作中の描写は結構細かい。
これら以外にも女の子の絵が描かれた手洗い手順の説明書きなどは作中とほとんど同じだった。

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宇治神社は顧問の滝が参拝した描写が印象深いが、久美子達が大吉山に登る時にも寄っている。
ここには痛絵馬もあったが非常に数は少なかった、縣神社(縁日の回に登場)にもあったのかなあ。

 大吉山
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ここから最後の目的地である大吉山の登山を敢行、観光地である宇治上神社も通り過ぎるだけだ。
さわらびの道を進んでいくと作中と同じように登山道が現れた、むろんユーフォニアムは持ってないw

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ここから登ること約15分で頂上へ、決して楽な道ではなく楽器を背負って登るなんて考えたくもない。
頂上では楽器の練習をしてる人もいたが基本的には家族連れしかいない、同業者は夜狙いだろう。
でも最後にこの景色を見て聖地巡礼を締められたのは良かったな、非常に有意義な旅行だった!


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